面接で少しでもバック金額を上げるには

体験入店はせずに帰る

Written on 16年9月25日   By   in 未分類

風俗店でのお仕事でバック金額を上げるポイントとして、第一印象を良くするということと、思いっきり「猫を被る」ということがあります。
そこで、面接の流れの中の最後でバック交渉をすると効果的だというようにもいわれています。
基本的に風俗面接の流れというのは、お店の説明をされて仕事の説明、そして給料の説明でその他待遇の説明、そして最後に質疑応答という流れになってきます。
ほとんどのお店の人というのは、採用したい女性はできるだけ獲りたいと考えています。
その為、女性が入店前に不安に感じている部分を直接聞いたり、雰囲気で察知して優しく丁寧に解消してあげて、スムーズに体験入店してもらえるように努めるのです。
そして、ここでのポイントはお店の人が採用したがっている雰囲気を掴むことです。
体験入店を積極的に進められたり、面接以外の話の時間が長かったりと、そういったところがサインとなります。
ここで、「ちょっとまだ入店を迷っている」という雰囲気を醸し出すのが大切なのです。
要するに、お店側の入店して欲しいという気持ちを逆手に取って、「他の女性よりもバック金額を上げるからうちのお店で働いてほしい」というのを引き出す必要があるのです。
方法は決して難しくはなく、「ちょっとまだ迷ってて」、「他のお店も見てみたい」、ということを控えめに言うのがベターではないでしょうか。
また、最後のほうでさらに控えめに、「バックってどれくらい頑張ったら上がるのでしょうか」と困った顔で言うのも一つの手でもあります。
そこで、まだ迷っていてお店側からの「バック金額を上げるから入店して」というのを待っているテイですので、面接当日は体験入店をせずに帰ります。
面接の最後に、「体験入店の日は一旦帰って日程調節してから連絡する形でも大丈夫でしょうか」という言い方がいいでしょう。
とはいえ、バック金額というのは基本的に上がらないのが常識でもあります。
ですので、2日ほど待ってみてもダメならあきらめたほうが賢明かもしれません。
2日待ってもお店からアクションがなければ、「お店側が諦めた」、「そもそも面接の時点ではバック金額が上がらないお店だった」、「入店後の成績によって上がるお店だった」、「バック金額を上げてまで入店して欲しい女性ではなかった」、のいずれかになりますので、この場合はキッパリとあきらめたほうがいいでしょう。
普通の他のお店も検討しながら、自分にぴったりのお店を探すことに専念するほかないということです。